
| ↑7月報告として、各種助成金制度を掲載しています。190710 |
| 元気プロジェクトの紹介 私たちメンバーは研究所を広く社会に認知してもらうために、我々の研究活動を 如何に活発化すればよいのかと、この18年度は活動を進めて参りました。 そのためには、市民研究員以外の市民団体にも補助金を出すと云うメリットを つけ、多種の団体にも参加してもらうことも必要です。 そこで地元吹田市やお隣の豊中市、箕面市などの各自治体が行う市民活動コンペのしくみとアウトラインを調査しました。 そして財団の貴重な財産を有効に生かす補助金制度を導入するための準備としてコンペを行う場合の着眼点を整理しました。(経過は↓下記) 今年度は新しく市民研究員になられた方々への研修会の企画、立案、開催を担当します。 又地球温暖化への行政、各団体の取り組みの情報を伝達したい存じます。 ↑文章追加 またパソコン講座、ホームページ作成講座等の開催で市民研究員のスキルアップを はかるお手伝いを積極的に行います。 それにともない他の環境関連の団体との交流をすすめホームページのリンクもはかりたいと考えております。(目標15団体) |
| ■補助金交付制度の調査報告は〜 市民研究ニュース (外部リンク)→ H17年7月号P4、H17年8月号P6に掲載しています。 又当時の所長の導入経過報告はニュースH18年9月号P3「導入と経過」に掲載 |
| ■その後の経過は〜 18年度は生ごみ実践団体へ交付されました。 その成果の一環として、3月に「生ごみ堆肥化Q&A冊子」を発行しました。 被交付団体紹介文は市民研究ニュースH18年11月号P6「コンペに応募して」にて掲載 冊子概要は市民研究ニュース19年4月号P4P5「冊子発行」にて掲載 冊子内容全文は「千里リサイクルプラザ本体のHP左下「生ごみの項」にて掲載 印刷版お求めは210円切手同封の上事務局へ追お申し込み下さい。 19年度の交付に関してはプラザ事務局にお問い合わせ下さい。 |
| 注意 市民研究ニュースは外部リンク http://www.geocities.jp/recycle_6/ です。 ↑右上に広告が入ります。 リサイクルプラザ本体も外部リンク http://www.kaigisho.com/kurukuru/ です |
