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 他・活動の 8項目 _ 
     ◆食・家電◆環境ライフ◆紙ごみ◆元気◆清掃◆収納◆土嚢式堆肥◆生ごみ堆肥
 ◆食と家電のリサイクルを考える 22年度終了
 温暖化は水不足を呼び食料不足が指摘されています。もったいない食料廃棄を訴えます。
 又家電リサクイル法の説明をします。  →食と家電リサクイル
 ◆環境ライフ 23年度終了
 人材不足により、終了しました。状況により再開できればと思います。 →環境ライフ
 ◆紙ごみを減らそう 過去活動
 吹田市の燃焼ごみの1位を占める30%が実は紙ごみです。
 本来紙はリサイクルの優等生のはずなのですが、意外にも燃えるごみとして出されることが
 多いのです。多くのご家庭では新聞雑誌は廃品回収・子供回収に出されているかと思いますが
 ちょっとした紙きれ・チラシなどが、文字通り「塵もつもれば山となる」です。
  →紙ごみ活動へのリンク 吹田市では報償金を出しています。
 ◆研究所を元気に 過去活動
  →研究所元気へのリンク
 ○22年度は23年1月に市民活動支援コンペ実施予定です。(お問合わせは事務局へ)
 ◆プラザ周辺をきれいに 参加者募集!
 ○市民研究員の有志がプラザ周辺の清掃活動を自主的に行っています。
  「ちっょと手伝ってみたい」方はご連絡をお待ちしています。(活動日不定期)
   →清掃活動の様子インタビュー記事 市民研究ニュース再掲載
 ○万博周辺道路清掃は茨木土木事務所による菜の花アプロード活動の一環です。
   保険の関係等からこちらをされる方は茨木土木事務所にご連絡下さい。→清掃掲載記事
 ○毎年秋に万博ごみゼロウォークを実施しています。23年も約500名のご参加をいただきました。
   ありがとうございます。(主催:万博ごみゼロ実行委員会)→H21年度掲載記事
   今年のちらしはお知らせの項をごらん下さい 
 ◆家庭の収納を工夫して環境にやさしく 
  暮らしをシンプルに合理的にする事は地球に優しいことです、
  主婦のアイデアいっぱいの収納術を紹介します。
   →収納記事紹介 + 書籍内容一部紹介
                       収納術の発行書籍です。→
       
 ◆土嚢式堆肥方式(市民研究員長谷川氏提唱)
堆肥作りとは、腐らすのではなく、(腐らした場合、腐敗菌が発生し植物堆肥に向かない)
好気性微生物を発酵される事です。そのためには通気性が欠かかせません
 丈夫な金属やプラスチックの箱を使わず、土嚢袋を使う方法は、通気性にとみ、また攪拌
せずとも、もむだけで可能です。すでに実践し、地元の公民館等に配布しています。
何毎も実践が大切です!!。皆さんもやりましょう。
  →地域での作成配布08   →地域での作成配布09  
 
 ◆生ごみ堆肥クラブ (旧名 生ごみ119番救助隊) 
 私たちは、H16年に市で行われた「生ごみしゃべり場」に参加した人たちが、仲間となり
「生ごみ119番救助隊」として発足しました。(その後名称変更 →生ごみ堆肥クラブ)
 方式としてはダンボール法・発砲スチロール法・EM法・コンポスター法・電動処理式などが
あります。堆肥作りには材料配分・温度・湿度・通気性の条件が必要です。電動処理機でも
臭くなって放棄してしまう人が少なくありません。そのためにお助けになればと願い。
「119番救助隊」と称しています。主要メンバー9名
 千里リサイクルプラザ、市減量推進課のご協力をいただき冊子を発行しました。
冊子内容は千里リサクイルプラザのHPにPDF形式にて全文掲載しています。
 ご活用くださいませ。21年2月改訂版発行
 ○プラザ実施する補助制度の助成を受けました。
 ○地域への環境学習支援も実施しました。
  →冊子発行のお知らせ ニュース記事
  →冊子概要図
  →119番救助隊 メイシアターで講習会実施 ニュース記事
  →環境学習支援 生ごみ 野菜くずを堆肥化 ニュース記事
  →環境学習支援 生ごみ ニュース記事
  →環境学習支援 EMを使ったプール清掃 ニュース記事 ←環境ライフにも同項目あり。

 ◆生ごみ関連記事 外部リンク
 過去の市民研究ニュースでの生ごみ関連記事のリンク集です。
  →記事リンク集